Orion Way

フォトブログ 我が心の風景

土門拳記念館にて 2019-12-30 未明から日の出まで

 

f:id:michi-k:20191230102231j:plain

1

 

f:id:michi-k:20191230102304j:plain

2

 

f:id:michi-k:20191230102340j:plain

3

 

f:id:michi-k:20191230102446j:plain

 

4

 

f:id:michi-k:20191230102504j:plain

5

 

f:id:michi-k:20191230102532j:plain

6

 

f:id:michi-k:20191230102550j:plain

7

 

f:id:michi-k:20191230102622j:plain

8

 

f:id:michi-k:20191230102649j:plain

9

 

f:id:michi-k:20191230102705j:plain

10

 

f:id:michi-k:20191230102811j:plain

11

 

f:id:michi-k:20191230102828j:plain

12

 

f:id:michi-k:20191230102845j:plain

13

 

f:id:michi-k:20191230102933j:plain

14

photograph by Michi K

ここまで見ていただいて、ありがとうございました。

 

記念館入口から見える階段、撮影中ふと「天国への階段」という言葉が浮かんだ。建築デザイン的に重要なアクセントになっている。

階段には名称は無いと思う。もしかしたら記念館スタッフは管理上「西階段」と呼んでいるのかもしれない。

建物設計者の谷口氏の階段への意図は分からないが、私はこれからは心の中で「天国への階段」と呼ぶことにしよう。

土門拳記念館にて「天国への階段」